大喝采

213 名前:水先案名無い人  sage 投稿日:04/04/20(火) 04:00 ID:wdi821LE
震災のとき、もうダメだろう(死んでるだろう)と
思われていた友人が、30kmくらいの距離を歩いて学校に来た。
ドアを開けた瞬間の第一声が「生きてました!」
教室大喝采
本人はボロッボロになっていたものの、まあ元気だった。

ぼくらももういい年なわけですよ
些末なことでいらいらしてちゃあ、死んだ友人に叱られそうですよ