夢の全国大会

し一人だけ素直によろこべない友達がいた、T君だ。彼はチームの中心かつ優勝のキーマ
ンだった、サッカーは誰よりも好きでした。毎日サッカーしてたT君、県大会一回戦から
かちあがり決勝戦前日、足に痛みをうったえました、しかし病院にはいかづ足の怪我をか
くし決勝戦にでました。優勝した日の夜病院にいった、医者から『骨がはがれてる、手術
しなければ』T君はこばみました、結局試合にはでていいもの、一日十分以上でてはいけ
ないと条件つきでした、そのあと関東大会をへて全国大会にでましたT君のたった十分の
出場で2試合かちました、つぎの試合で自分達のチームは前半で四失点、負けは決定的
だったしかし後半、T君が十分だけながら2点もきめた、今の私達には十分すぎた。負け
ました、みんな負けに悔しくてなきました、T君は負けに対してはなきませんでした、自